副作用で太ったと言われる。

復職してから半年、
定期的に「太った」「丸くなった」と
言われます。
そんなことは自分でもわかっているのですが…。

一応、1月末からジムにも通い始め、
筋肉量も割と増えて、
健康的な体になる努力はしていますが、
そう言われ続けるのは辛いですね。

かなり前に処方されている薬について
書いたことがありましたが、
その中の就寝前に飲む薬リフレックス。
「食欲増進」の副作用があるとかないとか
聞いていました。
しかし、最近になって「代謝抑制」も
副作用に含まれるらしいと知りました。

食欲が増して、代謝は抑える。
これが本当なら太って当然ですね…。
しかし、薬の効能自体は私に合っていて、
強すぎず弱すぎずバランスがいい。
毎日安定して働き続けられるのも
リフレックスのおかげのように思えます。

フルタイム勤務ができるようになったら
薬の量を減らしていく予定です。
リフレックスに頼らなくて大丈夫になったとき、
同時に痩せられるといいなぁ…と
今はただただ願うばかりです。

どんどん太っていく。

最近の悩みです。体重が微増。
それ以上に体の表面積が
大きくなっている気がすること。

私が服用している薬の一つに
「リフレックス」という抗うつ薬があります。
この薬についてネットで調べてみると、
「太る」という話題が散見されます。

ただ、薬の所為にするのは容易いことです。
問題は休職生活が始まってからの
活動量の低下にあるのでしょう。

動かない時間が多いから筋肉が落ち、
エネルギーを消費することなく脂肪を溜め込むばかり。

筋肉より脂肪の方が軽いはずですよね。
つまり体重が増えているということは…
筋肉が減って、脂肪が激増ということ?

やばいです。非常にやばいです。
散歩程度じゃ解決できない非常事態です。

いずれにせよ、復職に向けて
体力を養うことが直近の課題。

主治医の先生も
「復職してすぐの頃は想像以上にしんどい」と
忠告されていましたので。

筋トレをするか…ヨガもいいらしいけれど…
何とか元の体質に戻していかなければ…。